包茎・亀頭増大術・長茎術の新宿形成外科ブログ

◆自粛期間を利用してお悩みの解決を!

2021/07/15 治療

 本格的な夏が近づき東京オリンピックも間近に迫ってきました。
以前に比べると、自治体などにはよりますが、コロナウイルスのワクチン接種も進んできて、人の流れが増えてきたように見られます。
また、首都圏では緊急事態宣言が発令されましたが、このままワクチンの接種が蔓延すれば、以前のように人と会ったり、出かけたりといった生活スタイルに戻るのも遠くはないのかもしれません。

 近年、増加し続ける中年世代や熟年世代で下半身の悩みを持っている人は多くいらっしゃいます。
例えば、患者さんからは、「ゴルフでホールを回った後に温泉に誘われるが、友人(同性)の目が気になって行きたくない。あと1cmでも2cmでも長く、大きくしたい」という声を良く聞きます。
今の季節で言うと、夏の旅行先で温泉を利用する機会もありますし、寒い季節になれば、こういったお誘いも増えてくるでしょう。

 そういったペニスの見た目のお悩みを解決できるのは、長さを長くできる「長茎術」と亀頭辺縁部(カリの部分)を大きくする「亀頭増大術」があります。

 この時期の治療ですと「暑くて汗をかくので、治療後にシャワーくらい浴びられないと困る」という懸念や、
「治療後の傷が汗で蒸れると化膿しやすくなると思うから、もっと涼しくなってから手術を受けた方が良いでしょうか」
などと、聞かれることが増えます。
しかし、ご心配は無用です。
当院では、全ての手術において「手術の当日からシャワーを浴びられる」ように、独自の工夫を行っています。
また、院内の衛生管理をしっかりと行っており、手術後の傷は清潔な状態で保護していますので、治療後の注意事項をお守りいただければ、季節によって傷が化膿しやすくなるなどということはありません。

 当院では「長茎術」や「亀頭増大術」をはじめ「包茎」や「ED治療」についての初診は無料で行っております。
感染症対策についても、院内の換気や各所の消毒などを徹底しております。
診察や治療は予約制になっておりますので、先ずはお電話でのお問合せをお願いします。

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