注射法(陰茎海綿体注射法):ペニスの血管を拡張し強制的に勃起を促す作用がある薬剤を幹部に注射する方法です。

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注射法(陰茎海綿体注射法)


陰茎海綿体注射療法は1982年にフランスの血管外科医によって発見されました。
ペニスの血管を拡張し強制的に勃起を促す作用がある、塩酸パパベリンとかプロスタグランジンを陰茎海綿体に注射する方法です。
現在は、副作用が少ないという点でプロスタグランジンE1の注射が広く使われています。
海綿体に異常がなければ通常5分ほどで勃起し、効果は約2時間持続します。

ただし日本では、患者さん本人が医師となると別ですが、それ以外の方は残念ながら自己注射は認められていません。ですから、患者さんは病院で注射をしてもらったら、すぐに性交場所に移動しなければならない、という不便さがあります。

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